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扶桑精工グループの紹介

びん型事業部

製品開発

素材から完成品まで当事業部で一貫生産体制をとり、顧客のニーズに迅速に対応すべく事業展開しております。

プラ部品事業部

設備と加工技術

各種プラスチック用金型とその構成部品、及び小型精密部品から大型産業用機械部品製造まで幅広く対応出来る部署となっております。


機械事業部

製品開発

各種産業機械の開発と組み立て、保守事業を行っており、今では産業用ロボットも手がけ、幅広い分野で活躍できるようになりました。

電力事業部

製品開発

社内の省エネルギー推進事業を行っております。現在は空間スペースの有効活用で、太陽光パネルによる発電売電計画を進め、徐々にその効果が現れてきております。


扶桑精工グループの特色

金型は用途によってプラスチック型、プレス型、ダイカスト型、ガラス型、ゴム型などに分かれ、更にそれぞれ成形方法で細分化されています。
 当社は昭和22年(1947年)創業以来、半世紀以上にわたってガラス型の専門業者となっていますが、その間特にガラスびん用金型に関し、鋳鉄材料の内製から製びん機械の製作まで一貫した製造と開発に努力してきました。

 他方、1960年頃からプラスチックボトルが普及し始め、その金型がガラスびん型と類似することから、プラスチック・ブロー成形金型に着手し、80年頃にはユーザーの勧めもあって、キャップなどの射出成形金型にも進出することになりました。

 その後、ユーザーのご指導と社内の人材に恵まれ、容器にとどまらず自動車部品などのプラスチック金型でも実績を重ね、今では業界に珍しく、他分野の金型を4工場で各地の需要に合わせ製作しております。


扶桑精工のこころ

  • 私たちは「ものづくり」を通して、お取引先、社員、株主の繁栄を目指します。
  • 私たちは誠実に行動し、社会との調和をはかり、社会に貢献します。
  • 私たちは自立の精神を持ち、勇気を持って改善に取り組みます。

グループ工場

扶桑精工グループは各種金型製造を基本に、機械設計型から製造保守まで総合力でお応えする会社です。

グループ工場全てにソーラーパネル発電施設があり、自然エネルギー活用に貢献しています。

 

バナースペース

ISO9001認証取得

審査機関 : SGSジャパン株式会社
全工場(相模原,大阪,岐阜,秋田)取得
各工場のホームページに記載


FUSOグループ総合連絡先

〒252-0132
神奈川県相模原市緑区橋本台2丁目12番24号

TEL  042-774-1101
FAX  042-774-1102